1・2年生もスケート授業で氷上にあがりました。家庭でもしっかり練習してきたのか、頑張って自分で紐をしばろうとする姿が立派でした。
紐しばりに来ていただいた保護者の皆様、大変助かります。ありがとうございました。
2019年1月30日水曜日
2019年1月29日火曜日
ヤンチャーズ、ドッジボール大会で活躍
野球少年団ヤンチャーズが1月27日(日)に開催された「第27回網走市スポーツ少年団対抗スーパードッジボール大会において、ヤンチャーズAチームが5・6年の部で優勝、ヤンチャーズBチームが1~4年の部で3位となり、大活躍でした。
2019年1月26日土曜日
小中学生の意見発表会
昭和43年から続いている、「小中学生の意見発表会」がエコーセンターで開催されました。市内各小学校・中学校から1名ずつの代表が、挨拶・命・環境・伝統・人との係わり等をテーマに意見発表を行いました。本校代表の6年生児童は、「友達は必要か?」というタイトルで、3回もの転校をしてきた自分の経験を交え、友達の存在意義を見事に訴えました。大変、立派な発表でした!
網走市子ども会議
「網走市子ども会議」が本日エコーセンターにて開催されました。
本校からも5名の児童会役員が参加し、自校の取り組み発表とグループ討議で市内各校の児童と交流しました。いじめの問題や望ましい人間関係づくりについて、じっくり考える一日となりました。
西小児童会役員5名が児童会の取り組みを紹介しました。
いじめ問題や望ましい人間関係をつくるためのスローガンづくりをグループごとにおこないました。
グループで討議をして作ったスローガンを、ホワイトボードに書き全体で発表しました。
本校からも5名の児童会役員が参加し、自校の取り組み発表とグループ討議で市内各校の児童と交流しました。いじめの問題や望ましい人間関係づくりについて、じっくり考える一日となりました。
西小児童会役員5名が児童会の取り組みを紹介しました。
いじめ問題や望ましい人間関係をつくるためのスローガンづくりをグループごとにおこないました。
グループで討議をして作ったスローガンを、ホワイトボードに書き全体で発表しました。
2019年1月25日金曜日
冬休み作品展 終了
いつもながら、独創的な作品に感心します。本日をもって、作品展が終了しました。
8作品のみ、ピックアップして写真で紹介します。次回の作品展は夏休み明けとなりますが、たくさんの方のご来校をお待ちしています。
思わず手を伸ばしたくなる、お寿司。何でできているのかな?
フエルトで作ったオセロ。コマがバスケットボールです。
お祭りでよく見かけた千本くじ。
ミニチュアのスイーツ。どれをたべようかな?
クラフトバンドで作りました。
ダンボールを重ね合わせたカービィ。
タイトル「妹のためにつくったおもちゃ」。妹思いのおにいちゃんですね。
これ、何だと思います? ………ナベ敷きです。
8作品のみ、ピックアップして写真で紹介します。次回の作品展は夏休み明けとなりますが、たくさんの方のご来校をお待ちしています。
思わず手を伸ばしたくなる、お寿司。何でできているのかな?
フエルトで作ったオセロ。コマがバスケットボールです。
お祭りでよく見かけた千本くじ。
ミニチュアのスイーツ。どれをたべようかな?
クラフトバンドで作りました。
ダンボールを重ね合わせたカービィ。
タイトル「妹のためにつくったおもちゃ」。妹思いのおにいちゃんですね。
これ、何だと思います? ………ナベ敷きです。
スケート授業 3・4年生
3・4年生、今年度初のスケート授業です。
滑っている写真がほとんどなく、すみません。
スケートをはく前に、まずはランニング。
そして、準備体操。
4年生は外で、3年生は小屋の中でスケートをはきました。
4つのグループに分かれて、練習をしました。途中、かなり雪が降ってきました。
滑っている写真がほとんどなく、すみません。
スケートをはく前に、まずはランニング。
そして、準備体操。
4年生は外で、3年生は小屋の中でスケートをはきました。
4つのグループに分かれて、練習をしました。途中、かなり雪が降ってきました。
2019年1月24日木曜日
「夢の教室」 5年生
「一人でも多くの子どもたちに、夢を持つことの素晴らしさを伝えたい。」
そんな思いから、この事業が始まりました。
毎年、日本のトップアスリートの一人が来校し、「夢」を持つことの素晴らしさを子どもたちと一緒に考えます。
今年は、リオ・オリンピックで日本代表の水泳選手として活躍した加藤和(かとう いずみ)さんが来てくれました。
前半は体育館で、加藤さんと一緒に体を動かしました。体育館での指導をしてくれたのは、元プロサッカー選手の野田恭平さんでした。クラスの協力が必要なゲームに、次第に子どもたちは引き込まれていきました。
後半は教室で、加藤和さんのお話を聞き、子どもたちも自分の夢について、考える時間を持ちました。加藤さんは、「感謝」「出会い」「覚悟」の3つのキーワードとともに、夢を追いかけてきたこれまでの人生を語っていただきました。
そんな思いから、この事業が始まりました。
毎年、日本のトップアスリートの一人が来校し、「夢」を持つことの素晴らしさを子どもたちと一緒に考えます。
今年は、リオ・オリンピックで日本代表の水泳選手として活躍した加藤和(かとう いずみ)さんが来てくれました。
前半は体育館で、加藤さんと一緒に体を動かしました。体育館での指導をしてくれたのは、元プロサッカー選手の野田恭平さんでした。クラスの協力が必要なゲームに、次第に子どもたちは引き込まれていきました。
後半は教室で、加藤和さんのお話を聞き、子どもたちも自分の夢について、考える時間を持ちました。加藤さんは、「感謝」「出会い」「覚悟」の3つのキーワードとともに、夢を追いかけてきたこれまでの人生を語っていただきました。
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